2011年06月20日

平積み。

書籍店の店頭の花形といえば、平積みの本でしょう。

その寿命はどのくらいなのか、気にしたこともなかったけど。

売れる本ならいつまでも平積みですけど、売れない本ならスッと姿を消す訳で。

気にもしたことのなかったことが少し気になるこのごろです。平積み2.jpg
というのも、ちょっと関わりのあった書籍が出版されたから。

責任の一端はあるのかもと思うと、少し気になるのであります。


posted by 曲月斎 at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 街角辻辻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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