2011年12月29日

年の瀬。

年の瀬である。
取り敢えずやらなくてはいけないこと。
▽年賀状の支度
まず、文案を考えなくては。
何となくイメージはあるのだけど、形にならない。
さて、どうしよう。

▽蕎麦
今年もまつやに予約すみ。
あとは明日、受け取りにいって発送するだけ。
不思議と続いている習慣である。

▽車
いま、根岸のGSで洗車してもらっている。一応。
いつも、室内の清掃は如何ですか、と言われる。
きれいになるらしいけど。
それ以前の問題として、それだけ室内が汚いということか。

▽元町、中華街
もう年末年始モード。観光客で溢れています。
どうにも落ち着きませんな。
posted by 曲月斎 at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月28日

冬の酒

酒.jpg
いまだに美味かったなあと思うのはこの前の旅行の時の酒。

宿に着いて、一風呂浴びて、その頃合いに漬けものと酒を持ってきてもらう。

窓の外は雪

酒.jpg

蔦温泉は鳩正宗、白布温泉は東光だったけど、実にいいんだな。

夕飯前にこたつであったり、雪の窓辺だったり。

やはり旅行は自分の金で行って楽しむものであると、改めて実感したのでありました。
posted by 曲月斎 at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月21日

永年勤続表彰。

いわゆる永年勤続休暇中である。

ちょうど勤続20年。永年勤続表彰として旅行券をもらった。
支給から1年間以内に使用し、その領収書を総務に提出することになっている。そうしないと金券であるから、給与の支給と見なされ、課税対象となるのだそうだ。

産労総合研究所というところの2006年の調査によると、約2000社を対象に調査をしたところ、永年勤続表彰をしているのは約8割にのぼるそうだ。賞品額は20年勤続で平均7.5万円という。労働力の流動化ということを言われて久しいが、やはりこの慣行は続いて居るものらしい。

ということで、今回はシーズンオフにこの休暇を取り、旅行券を使用することにした。

1泊目が青森・蔦温泉。
帰りのバスでちょっと話。
「昔は青森からは酸ヶ湯温泉まで、八戸からは十和田までしか冬はバスが通っていなかったんだけど、今は冬も通ってますよ。でも裏八甲田というか。それでも通れなくなることが年に何度かは、ね。素人の車はよくはまっていますよ。でも乗用車なんて10分もすれば雪に埋まっちゃうからねえ」

2泊目は山形・白布温泉。
中央分水嶺を越えると確かに雪が深くなる。
米沢という街は実は自動車の免許を合宿制で取りに来た街で、今はブームになっている小野川温泉の宿が合宿先だった。
確か、車線変更があるのは駅前のロータリーだけだったが、今でも車線変更がきらいなのはその影響だろうか。あの時、通ったそば屋は何といったか、名前は何と今ひとたびと思っていたら「弥平」。

明日は弥平で蕎麦を食って帰ろう。
posted by 曲月斎 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月20日

出羽白布温泉・西屋

板谷峠DSC_0086.JPG

雪の中、奥羽本線を行く。奥羽本線というよりも、山形新幹線か。

峠駅.jpg

ここは国鉄の時代、信越本線の碓氷峠、山陽本線の瀬野八と並んで、3大難所といわれた。
中央分水嶺越えである。

目指す米沢まで福島から約30分。


駅前からバスに乗り継いで、白布温泉である。
白布DSC_0090.JPG

この温泉名よりも、天元台スキー場の方が知名度が高かったかもしれない。

以前の会社の時、かわいがってくれた上司が、毎年冬になるとこの温泉に出掛けていた。
1996年に3軒並んで建っていた茅葺きの旅館のうち、2軒が焼失。今夜泊まる西屋だけが残った。火の用心ということで、喫煙は喫煙所である。

西屋DSC_0091.JPG

通された部屋は帳場に近い6畳間。でも縁側(これをベランダという)が付いているので、いい感じである。一人なら。

永年勤続休暇かあ。と思いつつ、赤かぶの漬けものを肴に一杯飲む。

夜DSC_0103.JPG

夜に入っても雪はやむ気配がない。
シンシンとつもっている。

表通りの車も絶えてしまったみたい。
静かな夜である。
posted by 曲月斎 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島駅。

福島駅である。
東北新幹線は、八戸からははやぶさ、仙台でやまびこに乗り換え、福島で今度はつばさ。
しかも待ち合わせは30分余り。
在来線はと調べれば、廃止されているのも、同然のダイヤ編成だ。

目指すは米沢。

ホームでは屋根があるのに小雪が吹き込んでくる。

途中、仙台で買い物ができたから、ま、道中まずまず、かな。
posted by 曲月斎 at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月19日

青森・蔦温泉。

軒先DSC_0011.JPG
青森・蔦温泉である。

雪がシンシンと降り積もる。

おりしも、冬型の気圧配置である。

窓DSC_0010.JPG

窓の外は一面の雪。

雪が降る音が今も続く。

雪おろしDSC_0024.JPG

蔦温泉は一軒宿。
まわりに旅館はない。

風呂場の風呂桶の下から、源泉が湧き出しているというのが売りで、かけ流し。

ということで、温泉に浸かる。

かすかに硫黄の匂い。でも無色透明。
青森檜葉の浴槽が気持ちいい。

久安DSC_0014.JPG

湯殿の床も木なのでぺたりと座っても冷たくない。

上がり湯を湛える桝があるのだけど、ここで、手桶が沈んでしまった。

手桶が沈んでしまうのは不思議だ。

何でも自衛隊さんが泊まっているそうだ。
3度目の入浴で、隊員さんがたくさん入浴していた。

雪がしんしんと降り続く。
posted by 曲月斎 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金正日死去

新幹線に乗っていたら携帯が五月蝿い。

何事かと思えば、金正日死去のニュースだった。

心筋梗塞だそうだ。

以前、在日の方に、ウチは儒教的社会主義、と言われたことがあるけど、キムジョンウンが後継者でしょ。

何か多事多難な感じがするなあ。

ついた八戸は風花が舞い、郊外に出てくると雪が積もっている。さて、2本目のビールである。
posted by 曲月斎 at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日思い立つ旅衣

という訳で、慰安旅行である。

行く先は青森の蔦温泉と山形の白布温泉。
何しろこの冬の時期、八戸からは蔦温泉近くまで行くバスは1日2本。
朝、昼しかない。

この昼便に間に合う新幹線に乗れたことで、旅の半ばは無事に始まったと言っていい。
今ははやての車中である。
posted by 曲月斎 at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

横浜元町4丁目・バーen

EN店内.jpg
クラヤミ、と呼び習わしている、元町のバーenである。

この時期、入り口にはなぜかイチョウの落ち葉が敷き詰めてある。

店主の好みである。

靴が滑るからやめるように言っているのだけど、これも赤烏帽子である。

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店主の顔が向こう傷だらけだからか、人相を公にしたくないからなのか、よく分からないのだが、横浜の薄暗いバーの番付があるとすれば、店主曰く2番目くらいだそうな。

声の大きい客(ま、小生も人のことは言えないけど)が居なければ、実に心地よい空間である。

バラックのような造作なのだけど、天井が高いので音が響く。

ということで、横浜の夜は更けていくのである。
posted by 曲月斎 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 街角辻辻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暮の日曜日。

▽洗濯
シーズン中は、毎週週始めが洗濯に費やす時間であったが、このところ無精を決め込んでいた祟りで、大仕事である。
クリーニング店にも二度三度。
始末をつけなくてはいけない。

▽USB
テレビのレグザ。
HDDを増設しようと思ったら、USBのポートが一か所しかない。
分岐を買ってこなくてはいけない。
結局、ここ数日感じるのは[機械あれば機事あり、機事あれば機心ありという山本夏彦センセの決まり文句。
ものが増えると煩わされる要件が確かに増える。iPad登場で確実に増えたのを感じる。

▽無線LAN
そろそろきちんと設置をしなくては。
ともかくも通信速度が遅い。
昔を考えれば、20bpsなんていう速度でワープロ通信をやっていたのだから。
実に速度感覚というのは不可逆的なものであるものらしい。

▽麻雀放浪記
三度見直したけどいい味の映画だなあ。
泡沫のように消えて行く人間の群像だから。
それにしても白黒の画面と銀座花売り娘の曲が合っているんだな。
こんな時代だから、坂口安吾のような人物も登場するわけで、それは別の豊かさである気がする。

▽新明解国語辞典
改訂七版が出ました。
買わなければいけないというものではないのだけど、つい買ってしまいました。
そういうもの何ですね。

因みに最初に手にした国語辞典は横組の親父殿のもので、字引を引くというのはごく普通の動作になってきました。

辞典といえば忘れ難いのが、競馬の故戸山爲夫調教師のこと。
何で栗東トレセンの坂路小屋に国語辞典が傍においてあったのか。
言葉くらい正確に使いたいねというのが彼の言葉だったが。
posted by 曲月斎 at 17:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

母子手帳

今日、実家に戻ったら、お袋殿が古びた手帳をくれました。
「母子手帳」である。

ちなみに種痘はもちろん、小児麻痺、ジフテリア、百日咳、三日麻疹、日本脳炎にインフルエンザに破傷風。
ちなみに母子手帳の記載は小学校の2年まで続いています。

生まれた時は3125グラム。

今はざっと‥。
げに不思議な生き物であります。
人間とは。
posted by 曲月斎 at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

iPadその後。

手元にも文明の利器が届いて数日が経ちました。

wifi通信環境を整え、本体のカバーを買って、外でも使える状況になりました。

使い方としてはブラウザー専門機というところでしょうか。
本当の活用は、まだまだ先という感じであります。

という訳で、iPad本体は無償でも通信環境の整備など、結構物入りなものです。
posted by 曲月斎 at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月17日

「麻雀放浪記」

麻雀放浪記 [DVD] / 真田広之, 大竹しのぶ, 鹿賀丈史, 高品格 (出演); 阿佐田哲也 (原著); 和田誠 (監督)
1984年の作品。
育った大学の周りには場代が1時間100円、いや90円という雀荘がたくさんあって、面子が足りなくなるとおばちゃんが加わってくれるような世界だった。
可愛いもんだが、阿佐田哲也の麻雀放浪記といか、尾崎士郎の人生劇場の世界がまだのこっていた。

何しろ頭は明晰なのだけど、麻雀にふけるあまり、除籍になった友人も数名。いずれもいい人であり、信ずるに余りある人物なのだが。

そんな思いではさておき、この画面をみると、同い年の真田広之が実に若い。そして鹿賀丈史、高品格、加藤健一、名古屋章、加賀まりこ、大竹しのぶ。登場人物はこれに尽きるのだけど、実に味わい深いし、あの怪しげな戦後の雰囲気を描いて余すところがない。

白黒の画面が効果的で、超大作でも歴史に残る名画でもないけど、心に残る一作です。

年末年始には実にオススメ。登場人物が一人として文科省推薦たり得ることはない名画です。
posted by 曲月斎 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 銀幕緞帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山本東次郎「祇園」

賑やかな曲だった。
縦糸は主人に祇園祭のたいこかつぎを頼まれた太郎冠者とそれを止める嫁。炎天下の重労働だから、やめるように言う妻。引き受けるなら離縁するといい、家を出て行く。

場面変わって祭り当日。
太鼓をかつがされた太郎冠者一行。藝尽くしを披露する。

式三番風の舞に、小袖曽我の相舞を連想させる三段ノ舞、神楽風の鈴ノ段もどき、さらに鞨鼓。
ここまでの藝尽くしが横糸。。

亭主の姿に女房が惚れ直す、というのが縦糸の結末。。

廃曲の復活というご多聞にもれず、ピントのスッキリしない構成が印象に残った。

あのやるせない太郎冠者の味は
東次郎ならではなのだけど。

まだ、工夫ができるかんじだった。

そういえば、今の祇園祭では、綾傘鉾と四条傘鉾と言われる太鼓を叩きながら棒踊りをする出しものが残っています、というか復活しています。それと、巡行の順番を記した籤改めの場面で、籤を示す側が仕舞を披露したり、所作があったり。ああいうのは、風流の気分というのは今でも残っているのでありますな。

あと、山本が補綴したこの狂言、茂山がやったら、京の町衆の気分が出るのかもしれないですな。
posted by 曲月斎 at 18:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 三間四方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

横浜・クライスラー。

店内3.jpg
福富町のクライスラーである。

さすがに年末、このところ、何度か行っているのだけど、よく賑わっている。

老舗の貫禄というべきか。

カウンターとボックス、指示されるままに一番奥のカウンターに座る。

menu.jpg
奥には木彫りのメニュー。

今でもいくつかは現役だそうな。

店内5.jpg

とこうするうちに、名物のミックスピザが届く。
知人は靴型のグラスで水割り。

天上.jpg
天井を見上げると、一面にコースターやトレーが飾り付けてある。

右サイドの棚は限定の陶器ボトル、背後の壁はミニボトル。

実に満艦飾の店であります。


ちょっと酔っぱらって階下に降りる。
看板.jpg
何でこう横浜のバーは急傾斜の階段があるのでしょうな。
降り際にふと見ると三楽オーシャンの看板。

夜風は冷たい。
posted by 曲月斎 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 街角辻辻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月15日

iPad登場に2日目

iPad登場してみると、ブラウザーとしては、快調である。
何より立ち上がりが早いし、手軽だ。

今もgsで洗車待ちの間である。

あと、使い方として思い浮かぶのは、pcの脇でデータを参照しながら原稿を打つのには便利かもしれない。

思っていた抵抗感よりも、小さいのがちょっと意外な感じ。

さて、新規導入のpcの方は先が長そうだ。

シェアウエアのキーが行方不明だったり、無線LANの取説が所在確認できなかったり。
困ったものだということ。

まず、この永年勤続休暇の間に部屋の整理をしていれば何処かから出てくる気がしているのだけど。


そういえば、今日は年に意外な感じ意外な感じ一度の人間ドックで、南共済病院へ。胃カメラを呑み込むのが上手と褒められても結構、嬉しいのやら、嬉しくもないやら。

帰りには元町の下前商店でネギそばのワンタン入り。
美味しく頂戴しました。

そういえば、昨日、K社のY先輩から電話あり。
これは合鴨の塩焼きを食べに行こうと言うお誘いなのだと思いますが、何とか年内には実現したいと思うのであります。
posted by 曲月斎 at 14:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月14日

iPad登場

ついに私の手元にもiPadが登場しました。
会社の職場の忘年会の福引きで手に入りました。
いざ手元にもiPadが登場してみると、通信環境の整備が必要。
Wi-Fiを導入、値引きを利用してノートPcを購入。

何かと時勢について行くのは、大変ですな。
posted by 曲月斎 at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑事雑用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月11日

シーズン終了。

3月の沖縄から始まった全国徘徊の日程も、今週の千葉でピリオド、です。

現場での仕事を終え、登り詰めた道の上にはモミジが1本。

momiji.jpg

何か西日に映えて、何とも美しいものでした。それがすこぶる人工的な景色の中であったとはいえ。

ちょっと気になることがあったので、今夜は房州の和田。

久しぶりに和田浦駅前の民宿じんざに投宿、です。

明日は豆州に日帰り。今時、ねえという行事のための往復です。
posted by 曲月斎 at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 津々浦々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月10日

土曜日の丸和

横浜、いや日本のとんかつの名店、丸和。
久しぶりに行きました。

土曜は昼間だけ営業しているんですね。

全然違う雰囲気なのに驚きました。

家族連れが多いんですね。
ベビーカーが2台もいた。

どうも、お父さんが「おいしいから連れて行ってやろう」のノリらしい。

いつもなら、さっさと食べてすぐ席を立つ客ばかりなのに、ゆっくりお茶のんでいるおばさん3人連れもいるし。

不思議な雰囲気でしたな。
posted by 曲月斎 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 街角辻辻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月07日

分かっちゃいるけど。

数日前のことです。
ちょうど鍼療治に向かう途中でしたな。

信号を左折しようとしたところで、携帯電話が鳴りました。
反射的に出てしまいますわな。「今運転中だから後で」というにしても。

で、その交差点では取り締まりをやっているわけです。

車の前に立ちはだかる警邏の巡査1人。
当の本人の前で携帯を使っていたのだから、抗うことはありません。
無抵抗で青切符に署名を済ませました。

でも、わざわざハンズフリーの装置を付けて居るんですからね。アホのような話です。

ところで反則金は6000円。納付書には「国庫金」と書いてありました。「日本銀行業務代理店で支払の事」。
そういえば、昔の銀行の入り口には麗々しく「××指定金融機関」みたいなのが羅列してある看板がありましたね。最近はあまり気にしたこともなかったけど。
posted by 曲月斎 at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 身辺雑事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする